2013年01月31日

アンコール・トム 象のテラスとライ王のテラス(2013年アンコールワット)

さて、そろそろ歩き疲れてきたかなという頃には、ドゥクトゥクのドライバーとの待ち合わせ場所に近づいており、その周辺にも遺跡がありました。

アンコール・トム 象のテラス

象のテラスです。神殿の柱っぽく見えるのですが、よく見ると象の長い鼻をモチーフにしているようです。国王の謁見の場として利用されていたそうです。

アンコール・トム 象のテラス

テラス側面の壁の石には象が彫られていました。写真撮った後に気づいたのですが、微妙に立ち入り禁止の場所だったみたいです(^_^;)

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2013年01月29日

アンコール・トム バプーオンとピミアナカス(2013年アンコールワット)

バイヨンの見学を終えた後は、周辺にある別の史跡を歩いて回りましたが・・・軽く別の方向に歩いてしまい引き返したら、同じように間違った方向に歩いてきた欧米人観光客もいて類友気分でした。一緒に引き返しましたが・・・ww

アンコール・トム バプーオン

バプーオンです。こちらは寺院として建てられたものなので、未だに中に入るのには服装チェックがあり、私はなんと短パンの丈が短すぎると言われて入れませんでした(*_*; まあ、そんなに観たかったわけではないのでいいことにしましょうw なんと「隠し子」という意味を持つ名前だそうです。

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2013年01月28日

アンコール・トム バイヨン内いろいろ(2013年アンコールワット)

アンコール・トムでは、四面仏塔以外にも良い状態で残されているレリーフなども見どころです。

アンコール・トム バイヨン内のレリーフ

何ともナイスバディな女性が彫られています。ウエストが半端無く細い!!! ヒンズー教時代に作られたものですね。

アンコール・トム バイヨン内のレリーフ

そして、こちらは本当に細かいところまで彫られていて、不器用な私はもうただただ感心するのみ!

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2013年01月26日

アンコール・トム バイヨンの四面仏塔いろいろ(2013年アンコールワット)

さて、アンコール・トムのバイヨンの見どころと言えば、大小16を数える四面仏塔です。

アンコール・トム バイヨンの四面仏塔

まずは第一回廊、北面の入口にあった四面仏塔。遺跡について最初に見たものだったので、凄く目を引きましたが、この後もっと凄いのが次々と出てきます!

アンコール・トム バイヨンの四面仏塔

ガイドブックでも使われており、顔立ちがはっきりしています。でも、「小池栄子になんとなく似てる」と同行者と密かに笑ってましたw

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2013年01月25日

アンコール・トムに到着(2013年アンコールワット)

さて、世界遺産アンコール遺跡の観光開始なのですが、アンコール・ワットは午前中だと逆光になるとガイドブックに書いてあったので、先にアンコール・トムを見て回ることにしました!

アンコール・トムのバイヨン

アンコール・トムの中央にあるバイヨンです。これは東門から撮影しています。トゥクトゥクを下りたのは西門の方なのでそちらは観光客で混み合っていますが、こちらは比較的交通量のある道路に面しているからか、乗降が行われないのか人が少なめでした。

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